Features01

お客様に合った
システムのご提案

多数ある太陽光発電モジュール・蓄電システムの中からお客様に合ったシステムをご提案します。

Features02

経験豊富な施工実績と
徹底した管理

これまでの実績を活かした、設置方法のご提案・計画から、適切な施工基準にもとづいた、安心・安全な施工管理まで、効率よく安全に太陽光発電システムを使用できるよう設置します。

Features03

ご提案からフォローまで安心のサポート体制

太陽光発電システムのご提案から施工、アフターフォローまで一貫して行います。

太陽光発電システムと蓄電システムで電気を自給自足。

太陽光発電システム

今までは電気を買ってつかうことが当たり前でした。ですが燃料費の高騰などさまざまな要因から、これからも電気料金が値上がりする可能性があります。太陽光で効率よく電気をつくり、発電した電気を活用すれば、無理せず電気代を削減できます。また、再エネ賦課金の単価は年々上昇しており、月々の徴収金は電気料金のおよそ1割にのぼる場合があります。発電した電気を自家消費して電力会社から購入する電気を減らせば、再エネ賦課金の負担軽減につながります。さらに、CO2削減も大きく期待できます。

太陽光発電システム

01 電気をつくる

太陽電池モジュール

太陽光エネルギーを電気エネルギー(直流電流)に変換します。

02 電気を集める

接続箱

太陽電池モジュールで発電した電気を集めパワーコンディショナに送り込みます。

03 電気を交換する

パワーコンディショナ

太陽電池モジュールで発電した直流の電気を家庭で使う電気(交流電力)に変換します。

04 電気を送る

分電盤

変換された電気は分電盤から家庭内の電化製品に送られます。

05 電気を計る

スマートメーター

売電量、買電量を計ります。

蓄電システム

太陽光発電システムは、生み出した電力を貯めておくことはできません。蓄電システムを兼ね備えることによって、太陽光発電が行われていない時に、蓄電池に蓄えた電気を取り出し、夜間でも停電の際でも利用することができます。

コンパクトで置き場に困らない。

同等容量で最小クラスの蓄電池ユニットを使用。

クレーンでの運搬が不要で、輸送に関するコストも低減。都市部などの狭小地など、これまで設置が難しかったシチュエーションにも対応できます。

蓄電システム
蓄電システム

屋根の形状にあった、効率よく太陽光発電システムを利用できるプランをご提案します。

Solar power system 01

陸屋根

傾斜のない水平な屋根のことを陸屋根と言います。施設などの大きな建物では多くみられる陸屋根ですが、住宅では傾斜屋根が多いため、金属を取り付けて施工します。

陸屋根 挟み込み架台
切妻屋根

Solar power system 02

切妻屋根(きりづま)

2枚の長方形あるいは正方形からなる屋根を「切妻(きりづま)」といいます。側面から見るとヘの字型になっています。丈夫で雨漏りしづらく、屋根の面積が比較的広いため太陽光パネルを設置しやすいです。

Solar power system 03

片流れ屋根

1枚の長方形や正方形でできた屋根が「片流れ」です。面積が広くとれるので、パネルを多く積むことができます。

片流れ屋根
折板屋根 多段架台

Solar power system 04

折板屋根

工場の屋根や、倉庫の屋根で使われる「折板屋根」には、ハゼ式・重ね式と、2種類があります。太陽光パネル設置の際に、ハゼ式折板屋根には、穴をあけずに設置できます。しかし、重ね式折板屋根(下の写真)へは、基本的に、穴をあけなければ設置ができません。弊社では、お客様の施設やご要望に合った施工法を考え、ご提案・設置いたします。

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ソーラーポート・物置・プレハブ上架台

屋根を傷つけずに省スペースで太陽光発電システムを導入できるため、カーポートや物置・プレハブ上などに設置される方も増えています。

ソーラーポート
野立架台

Solar power system 06

野立架台

太陽光パネルは重いため、それを支える架台は安全性を考慮して選ばなければなりません。野立て用の架台は、天候の変化などにも耐えるものでなければなりません。